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2013年12月12日 (木)

深夜から早朝へ

ある種、「やむなく」なんですけど。

Img_4968
今週一週間、「始発」に乗って早朝業務。
これに乗れば6時過ぎに会社へ着くから3時間弱の早朝業務。
それでも昨日はさらに2時間残業したけど。


だってさぁ。
来週、引っ越しが迫っていて、普段の業務が全くといっていいほど進んどらん。
それだけならまだしも、静岡鉄道みたいに6分感覚で新しい案件がどんどん積み重なっていて(例えがヘン)、完全に処理不能な状態(まだ2両だからいいけど・・・ってますます例えがヘン。11両の山手線だったら今ごろこの世にいないかも??)。
さらに、残業していても、別の部署でも残業していている輩から内戦・・・もとい、20時以降でも内線がひっきりなしにかかってくる(それも仕事のジャマをするような、明日にすればいいというどうでもいいことばかり)から、ますますもって仕事にならないから、苦肉の策として。


早朝の9時まではもっぱらPC業務に集中!
ラジオ片耳に、意識と目は画面以外へはそらさない。
・・・意外と、はかどるんだ。これが。
その間、8時からの「ごちそうさん」休憩は、ちゃんと入れています(なぞ)。


「(会社として)完全に間違っていることやっている。」意識は、充分に、ありますよ。
それでも、この師走の日の出の遅い時。
最初はLEDの懐中電灯でなんとか灯りをとって、7時半頃に「ようやくいいかな?」とやっと職場の電気をつけるほど気をつかっている。
でないと、外野から何が出てくるか、恐ろしい会社だから・・・。


つか、皆、他人のこと、気を使っていなさすぎる。
じゃなくて、自分が、他人の気を使い過ぎているのか・・・。


来年、異動があってよかったのかなぁと、すこし感じるように、なってはいます。

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