早すぎる支度・その2
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午後、いつものようにジムへ行って、土曜日恒例『ブートキャンプ』でシゴかれる。
3週連続は実は初めて。5月のスキーシーズン後に入ったときは最後の5分で必ずバテていたけけど、さすがにスキーと同じで毎週続けているとそのバテ度合いも少しずつ減ってきた。これからも行けるときに行かないと。
さて、

その後、ジムの場所からわざわざ高速使って某スポーツ量販店へ。
・・・来季のスキーウェア、予約いたしました。
各社のカタログを眺めていたら、ひとつ「!」と思ったカラーのウェアがあって(ハッキリ言って好みの色ではない。しかしこれがウェアの色を決める基準だったりして)、実はその間にも仕事帰りに前回行った店に行って生地やらポケットの位置や数、そして必要な機能があるかどうかをチェック。見事“自分基準”に合格したので、今日はその系列とは違う店へ。
だって予約特典の内容、こっちのほうがいいんだもん。
今回、メーカーチェンジで初めてのブランド。
いつも「上下は違う色にする」のですが、今回はパンツの選定に迷った。
基本色はほぼ決まっていたが、組み合わせ可能の3モデルのうち、どのデザインにしようか非常に悩む。
客が誰もいなかったので商談用の長椅子をお借りしてその上に上下ウェアを置いて色のチェック。
結局「敢えて外した」方向で10分ほど悩み、ようやく決着。
その後サイズを合わせて(パンツは初のオーダーサイズに)、内金払って特典もらって退店。
(特典:リフト1日券。しかも白馬五竜・・・は実は消去法。先着順だからお早めに、だそうです)
受け取りが12月中旬になるそうなので、デビューは2009年になってから、かな?
はやくも冬が楽しみです・・・。
で、どんな色のウェアにしたのか、なのですが・・・、
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パノラマカーのマイフォト、完成いたしました。
画面の右側にリンクがございますので、ヒマであればご覧くださいませ。
29日にダイヤ変更で大幅に減らされるから、28日(しかも土曜日)は至るところでものすごいことになっているんだろうなぁ・・・。
乗る側としてもう思い残す事はない(と思う)ので、あとは「あの天井」を狙うだけ。
それは機会あるときに実行します・・・。
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なぜ、雨の中、早朝の5時にセントレアまで行っていたのか。
その答えは・・・、
地元新聞でもけっこうな話題になっていますが、昭和36年に産声を上げた、地元では長年当たり前のように親しまれた存在。
かつて当ブログでも書きましたが、物心ついたときからそれはあって、単なる趣味以上に“思い入れ”は強かった。
その“当たり前の存在”が、この地元から姿を消す。
ついに、カウントダウンが始まった。
今月いっぱい(厳密には29日まで)で大半が引退し、残りはあとわずか。その期限は約1年。
その中の、中部国際空港5:57発のこの車両。実はあと1週間で引退することが決定している。
個人的には4両よりも、6両編成のほうがいいと思う。
この列車を皮切りに、夕方までこれを追いかけ続けていました。

早いうちにマイフォト作成&mixi上での動画アップをしたいと考えています。
【追伸】公式メモリアルページが立ち上がるそうです(6月27日から)。
この日、あいにくの雨でしたが、天気は二の次で「ふつうに運行している」のを狙うには今日がリミットだと判断いたしました。
それでも実はまだ「やり残した事がある」のですが、そのターゲットは7月以降も残ることが決まっているようですので、機会があるときに・・・。
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現在、なぜかセントレアにいます
今日は一日ある行動をするため、なのですが、まさかここが出発点になるとは……
ちゃんと来てくれるかなぁ(かなり謎)
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なんとか続いている事務・・・、もとい、ジム。
(ま、どっちも意味合ってるんだけど)
今週から、若干メニューを変えてもらいました。
「今のところの最大の問題点」を克服するのは昨年からの継続ではあるのですが、トレーナー氏はさらにレベルアップしたメニューをしかけてきた。
これが・・・キッツイです。
変更したトレーニングはマシンを使わない、動き自体はものすごく単純なのに、1セット10回続けるだけでなぜこんなに息が切れるんだ。
『あ、もっと動きを大きく。』
『ここはもっと重心を移動して!』
『Hassyさん、とんでもなく○○○ですねぇ・・・。』
『これを3セット、みっちりやりましょう!』
まぁ、このトレーニングは自身のカラダの基本と、スキーするうえで最大の問題点を治す意味があるのはわかっている。いわば「マイナスをゼロにする」ため。
だから、余計、キッツイ。
もちろん、翌日・・・いや、2日後にキました。筋肉痛が。
ものすごくジワっとキてます。だからこそ定期的にトレーニングして、サボらないようにしないと。
(でも、この“後からくる筋肉痛”。決して歳のせいではないそうです。昨日NHKの番組でそのことをやっていて、なんか安心しました)
今週は火曜/金曜とそのトレーニングをして、今日は毎度おなじみ“ブートキャンプ”でみっちりと。
・・・明日、動きがたぶんロボットになってます・・・。
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昨日のレイトショー、見てきたのは・・・、
これ。
ハッキリ言おう。
くだらない!!
映画そのものを完全にナメ切っている。
金かけているのかかけていないのかよくわからないうえ、
その制作費の使い方を完全に間違えている。
(しかも全編Flashだし)
しかし、プロダクトプレイスメントやらネーミングライツをこれほどまで堂々と使い切った作品は今までになかったよなぁ。
スポンサーの商品をストーリーに溶け込ませるのではなく(それは結構不自然な例が多い)、それを逆手にとってあからさまに(というか、ほとんどこじつけで)スポンサーを宣伝してしまうのがスゴイ。
(ホイチョイプロかつての名作、“上品ドライバー”を思い出した・・・)
・・・これは、革命だ・・・と思った。
いちおう言っておきますと、ストーリーもくだらないですが、その根幹はものすごくしっかりしています。
上映中、あまりのおバカ加減に笑いっぱなしでしたけど、最後は、
「低予算かもしれないが、ものすごくゼイタクな事をしている。それもココロのゼイタクを」
「ハッキリ言って怖いもの見たさでわざわざ金払ってまでと思ったけど、これは見てよかった」と思える出来でした。
最近の(1クールの間にストーリーがねじ曲げられる)TVドラマよりかは、ずっといいと思いますよ。
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iPodを購入して2年近くが経ちます。
当然、クルマで移動中もiPodが欠かせなくなった。
当初、FMトランスミッタで対応していたのですが、ここ数ヶ月で特に都市部でのノイズがひどく、しかも最近同じようなことをしているクルマが増えたのか、とにかく混線ばかりしていたんですね。これじゃあアカンと。
通常ならUSB付か、iPod対応のオーディオユニットに替えるのですが、S401は諸事情によりそうカンタンに替えられない。ハテどうしようかと悩んでいたら・・・、
・・・ちゃんと手段があったんですね。
ネットで漁っていたら、レガシィ乗りには既に周知されている方法らしい。
本来はカーナビを後付けする際に必要とされるアイテムのようですが、「カーナビいらねえや」を今も頑に守り続ける?自分はとにかくiPodの音をクリアに聴きたい。単にそれ一心で。
1.まずこのユニットをヤフオクで購入。それをディーラーでつけてもらい、
2.iPodの電源供給のためこれをアップルストア(ネットではなく、リアルストア)で買って、
3.さらにiPodを固定させるため、楽天でこれとこれも購入して、クルマに取り付け・・・、

・・・結果、こうなりました。
1は後付けで外部入力(AUX)を通してカーナビ音声やiPodをつなぐためのユニット、2は電源供給とAUX接続が同時にでき、しかもDockコネクタでつなぐから音量調整はオーディオ側だけでOKのスグレモノ(1で音量の微調整ができるので、ラジオとの音量差はあまりない)。そして3は車種別設計で、パネルを加工する事なく、しかも傷つける事なくiPodをスマートに固定できる!(しかもカップホルダーを使っても画面はちゃんと見える)
操作もモンダイなし。しかも停車中ならシフトレバーを手首と手のひらの境目に置いて固定させ、その指でホイールを回せばけっこう操作しやすい事が判明。
正直思った以上の出費でした。しかし、背に腹はかえられぬ。
本来昨年のうちに行いたかったのですが、ようやく実行することができました。
これで、雑音を気にせず、音楽を楽しむ事ができます。
あとはBスポだけど、こっちはどういうわけか今もあまり雑音に見舞われないのだけど、頻繁に出番となる来冬までに対策しておいたほうがいいのかなぁ・・・。
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とりあえず、行っておかないと。
来季はウェアを新調(というよりは、買い増し。だってここまで滑走日数が増えると一着にかかる負担を減らさないといけないから)の予定ではあるのですが、今回のニューモデルはなんか「ググっ」と来るものが見つからない。
色は最後に考えますが、デザインはもちろん、ポケットの位置や数、そしてホームゲレンデの場所柄、“極寒に耐えうる性能”は非常に重要だったりで、かなり悩む。
しかも、某ブランドは“とある諸事情”によりたとえ気に入っても購入する事ができないため、さらに悩みが増すのでありました(せめて色だけでも早々に公開してもらえないかしら・・・ひとりごと)。
あと、予想通りといいますか、板もウェアも価格が上がってますね、全体的に。
早期予約だと多少は安くなるかとは思いますが、それでも想像していたよりは予算オーバーになりそうな・・・。
どうせなら、思い切って「憧れ?のアレ」に行ってしまおうか?
今月中に岐阜の総本山か、何かのついでに東京へ行ってしまおうか・・・。
だって、『スキーは見た目から』ですし。
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この日、ふたたび行ってまいりました。中山道広重美術館。
この4月に“名所江戸百景”という企画展を見にいったことはその日のブログで綴りましたが(参照)、2ヶ月も経っていないのになぜ再びここへ?
理由はふたつ:
・この企画展、“前期と後期”に分かれていて、その境に展示品のほぼ全てが入れ替わるため、この作品群を全て見るには前後の2回、行かなければならない。
・この日、ちょうどガイドによる説明会があった。
だから、もう一度、訪れたのです。
13時前に館内入り。
やっぱり浮世絵はいい。でも、この作品はほとんどが1856〜58年に摺(す)られたもの。
歴史にうとい人間が説明するのもなんですが、1853年にいわゆる“黒船襲来”があり、摺られて10年ほどで既に時代は明治に入っていることに気がつくと、この浮世絵が非常に不思議に見えてくる。
現代は江戸時代をひとくくりにまとめてしまっていますが(そもそも江戸時代が260年続いているにも関わらず)、この描写は10年後には新しい時代が来る予兆もなく、江戸の最後の平和な時代だったのかなと思うと、面白く感じたり複雑に思ったり。
13時半、ガイドによる説明会に参加。

2月のボストン/北斎にて火がついた浮世絵の興味(参照)、見るたび、そして説明を聴くたびにさらに奥深くへ・・・。
30分ほどの説明でしたがさらに奥の深さを味わうことに。
その後、印象に残った作品を見直す。
やっぱり、奥が深い。
この美術館には、浮世絵のいろいろを勉強することができます。
歴史や摺り方の説明はもちろん、こういうコーナーが。

摺りの体験。
誰もがカンタンにできるようにローラーでインクをつけ、3色〜5色の版を重ね摺りすることによって浮世絵が作れてしまう。
あと、ここで初めて知ったこと。
よく、物事の見通しを決めることを「見当をつける」、予想と違った場合「見当が外れた」などといいますが、実はその発祥は浮世絵だったんです。

写真の赤丸がその“見当”。
重ね摺りする際、各版で色がずれないように用紙の位置を合わせるためにつけられたのがそもそもの始まりなんだそうです。
ひとつ、かしこくなりましたね。
その後、図録を購入する際に学芸員さんと「初摺(しょずり)と後摺(あとずり)」の違いなどをいろいろ教えていただきながら、さらに奥の深さにのめりこみつつ、美術館を後にしたのでした。
秋にはもっとすごい(らしい)企画展があるというので、たぶん・・・いや、絶対また向かうでしょう。
【ここからオマケ】
前回は電車でしたが、今回はクルマで。
ガソリン高が気にはなりますが、久しぶりに行きたいところがあった。
ここからクルマで15分ほどにある“岩村”。目的はもちろん・・・、

このうどんだけは外せません!
半年ぶりかな? 相変わらずのおいしさ。開店直後を狙ったため客もさほどいなくゆったりと食事ができました。
そして、

あまりにも有名な“ほんとうの”カステラも。明日職場で配ります。
ついでに店内で柏餅も賞味。ここの和菓子は甘過ぎないのがいい。
で、なんで柏餅? その理由は・・・、

旧暦の“節句”だったんですね(しかも、今日!)。
街並みを歩いているとき、「なぜこいのぼり?」と思っていたのですが、この街並み一帯、桃の節句も旧暦に合わせていたっけ(先出のうどん屋も、旧暦の3月に合わせて昔の雛人形を飾っています)。
すっかり忘れていました・・・。
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というわけで、前回のブログの続き。
コンピレーションCDを買って、その中のあるアーティストの音楽が非常に気になって、結局タワレコで“全部”買ってしまいました。
興味ないものに関しては全く食指を動かさないけど、いちど琴線に触れると一直線に、一途に走る自身の悪い傾向が・・・。
そのアーティストは・・・。
“DE DE MOUSE(デデマウス)”。
ネーミングが凄いですが、「クラブミュージックもいいんだけど、どれも同じに聞こえる」感覚を持っていた自身にとって、コンピに入っていた彼の1曲だけはすごく異質で、でもすごく自身の耳には新鮮に聞こえた。
その1曲が、

“east end girl”
なんというか、音源そのものはクラブミュージックなんだけど、ものすごく東洋の雰囲気が漂う、不思議な音作りにやられてしまったわけで。
調べると、2007年インディーズで、今年メジャーデビューしたとか。
で、やっぱり“その筋”ではかなり注目されているとか。

そのメジャー1st、“sunset girls”。
ジャケットデザインがいい! 最新の音源なのに、なんか懐かしく思う音作り。
よく聞き込んでいくと、“音頭のリズム”なんかもあって、まさに日本人の琴線に触れそうなアルバムです。
“全部買った”といっても、昨年出た2枚と、今年の1枚、合わせて3枚ですので、さほどサイフには響きませんでした。
例えば、今になってサザンとかユーミンが気に入った!と言っても全部揃えるのはタイヘンですから、こういう「これからの」アーティストがお気に入りのひとつとして増えることは自身にとってすごく嬉しいことです。
これから音作りに磨きがかかっていくでしょうから、今後が楽しみです。
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自身、寝る前のひとときや、クルマの中では音楽が欠かせません。
「お気に入りのアーティスト」に浸るのももちろんいいのですが、特にドライブ中は時に「音楽が流れていること自体がいい」ということもある。でもいい音楽聞きたいし・・・。
そんな中、Franfranc(フランフラン)というオシャレなショップがあって、主にインテリアを扱っているショップなのに2001年から“space program”というシリーズ名で、コンピレーションCDを出しているんです(別に専用のHPがあったりもします)。
そもそも「インテリアにマッチした音楽があれば」というコンセプトでリリースしているCDではあるのですが、これが休日のぼーっとしているときはもちろん、ドライブミュージックにちょうどいいんです。
なので、時折フランフランに寄っては、家具を買わずCDを買っているわけでして・・・。
2001年、シリーズ最初にこれを知ったのは運がよかった。
このシリーズが気に入って、今までもちろん全部購入しています。
そして、
今年春にリリースされた、記念すべき10集目。

[STAR]
初期はDJによる洋楽のセレクトが多かったのですが(その中に田中知之(FPM)や小西康陽(Pizzicato Five)が手がけているものもあって非常にセンスがいい)、前回の[EVER WHITE]からは知る人ぞ知る?今が旬のクラブミュージシャンが旬の曲をセレクトするようになり、別にライブハウスとかには行かないけどこういう音楽も受け入れる自身にとっては“気軽に聞ける音楽”としてものすごく重宝していたりします。
GW明けにこの[STAR]を聴き始め、だんだんと耳が慣れていくころ、この中に収録されているある1曲が、どうしても耳から離れなくなる。
「こんなフシギな音を作るヒト、だれ?」と漁っていたら、その筋ではいま、かなり話題のアーティストだということを知る。
先日、タワレコに出向く。視聴コーナーにそのCDがあった。
iTunes Storeにもあって、そこから視聴もしてみた。
そして・・・、
(つづく)
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このブログ、“日々綴文”。
本日を持ちまして、なんと4年目に突入です。
よく続いているよなぁ・・・。
サブタイトルの通り、“適当にダラダラ”のスタンスを本当にダラダラ守りながら、気がついたら3年の月日が経過していました。
時折言っていますが、このブログを書くにあたって決めている事はふたつ。
・3日以上サボらない
・本文中の顔文字/絵文字は使わない
(↑顔文字/絵文字を否定しているということではありません。逆に表現するのにいい手段だと思っています。実際江戸時代からその原型はあったわけですから、むしろそれらは“日本文化のひとつ”と思っています。それをあえて使わず、文字だけでこのブログは書いていこう、という意味です)
これさえ守ってあとは適当。でも、ブログ全体としてのマナー等はもちろんチェックしています。
これも時折言っていますが
・ブログは所詮、“自己満足”
それは「公開された日記」でして、公開という性質上、必要以上の思想論には踏み込みませんが、物事に対しての感想や考えは自分なりにひねくれた事を書いているわけでして。
ですが、ある2つのワードだけは、Googleで常に上位の検索結果になっていることにはビックリした(参照)。
そんなつもり全くないのですが、あまりにもニッチすぎるニーズに貢献しているのかな?と思うと、ちょっとうれしくなったりもします。
3年間、進歩もなぁんにも見られないこのブログと自分自身ですが、
自身はともかく、当ブログは閉鎖するまで“適当にダラダラ”のスタンスは一切変えるつもりはございません。
・・・が、もうちょっと文章力は磨かなければ、とも思っています。
いつもご覧になっている方々、本当にありがとうございます。
これからも、おっくうがらず、おつきあいくださいませ。
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