« 2006年9月 | トップページ | 2006年11月 »

2006年10月

2006年10月31日 (火)

とりあえず復帰

昨日まで通院のため定時退社としていましたが、今日から通常勤務に復帰です。

・・・つか、残業を数時間して“通常”と定義するほうがそもそも間違ってます(ちなみに今日は21時退社)。

量としての仕事はまだまだたまっていますが、今日は先週からキャリーオーバーしていた2つの大仕事を片付けただけでもヨシとしましょう。だが、それも結局は勤務時間内では邪魔ばっかりで全くはかどらず、結局は定時を過ぎないと仕事にならない、という点も冷静に考えるとそれもオカシイ。

まぁ取引先の立場からすればそんなのカンケイないことだし。今日も納短(納期短縮)の催促がいっぱいあったけど、現状として現場がイッパイッパイなので、そんなのかなえられるかどうかわたしにゃぁワカリマセン。

それより、ひとつそういうのを受けると、他の2、3のお客様がトバッチリを食らって結局はそちらに謝りを入れなければいけないので、少しはそういうことも考えて欲しいです。まったく・・・。

 

市場社会、結局は各々(おのおの)の“利己主義”によって機能する・・・。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006年10月30日 (月)

はやいなぁ

気がついたらもう10月も終わりか。

となると、そろそろ「スキー」の準備をしないと。と言っても来季からチェンジする板もウェアもまだ「入荷しました」の連絡がないし(ウェアは12月に入ってかららしい)、クルマのスタッドレス交換も12月初めに点検があるからその時ついでにやってもらうし、意外とスローペースかもしれない。

でも、今までは12月からスタートしていたけど、今季は11月も1回は行っておきたい。、実は「名古屋に住んでいながら奥美濃のスキー場に一度も行ったことがない」変り種でして、11月は奥美濃の数ヶ所(当然人工雪ですけど)しかオープンしていないから、遂にそれが破られるのかなと思うとある意味さびしい気分もあったりして(なんで?)

そうこうしていると1ヶ月はあっという間。思いついたときに少しずつでも準備しておかなければ。

<お知らせ>病気ですが、本日で一旦通院が終わりました。まだ違和感は残るものの、しばらく様子見て数日後にもう一度通えばOKと。

皆様、いろいろコメントありがとうございました。ということは、明日からまた残業地獄だい! あとジム通いができなかったから何としても11月は通わなければ。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年10月29日 (日)

タイトルが浮かばない

ノド、だいぶ治りましたが、まだ違和感あるなぁ。

で、そんな中、今日の午後はちょっくら外出。といっても日用品の買い物程度ですが。

今日はホントに天気がよかった。本来なら山の方にでも行きたいところですが、今のところはがまんガマン・・・。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006年10月27日 (金)

ただいま足踏み中

通院、まだ続いています。徐々に回復はしているようですが、ガラガラ声はまだ戻らず。完治まではまだ・・・。

今日も退社後、医者へ寄って点滴治療。明日も行って、あとは来週どうなるか。

ここ数日、医者のあと、19時過ぎには帰宅、オフロは×なので熱めのお湯で湿らせたタオルでカラダを拭くくらい。夕食後はPCや、音楽や、TV見ながら適当にすごし、22時過ぎにはフトンに潜る、ものすごく健康的な生活をしています。

もちろんお酒もまだ×。3日以上飲まなかった時なんていつ以来だろう。まぁ「病人なんだ」と割り切っているつもりですので、禁断症状とかはまだ表れていませんが。

だからかどうか、お腹が減るのがものすごく早い。規則正しい食事しているから消化がスムーズに行ってるんだろうな。たまにはこういう機会を与えられてカラダをリセットするのも悪くはないよなぁ、なんて思ったりしています。

退社時間が決まっているため、ただでさえ忙しいのに逆に仕事は「たまる一方」です。まぁこれもモノは考えようで、「限られた時間内でどうやってこなすか? あと、部署の他の人間にマチガイないよう指示をする」という訓練のつもりで。なので後回しにしている仕事はたんまりあります。どちらかというと優先順位をつけたり、段取りを立てたりするのは苦手なほう。実は今日、やり忘れた仕事があって取引先から怒られてしまいました・・・。

でも、土日は会社へは行かないことを決めました。とにかく治すのが最優先。親しい取引先からも電話口から『あれ、誰・・・? Hassyさんなの? どーしたの、コエ。』と何度も言われてしまっているので、来週は元に戻さないと。

で、この生活をしていて気付いたことが何点か。

1.帰りの通勤時間が変わると、環境も変わってしまいます。

普段は早くても20時前後の退社。帰りの電車は余裕で座れるというか、むしろガラガラなのだが、定時近辺は座れない! というか、なんで20時台よりも本数が少ない! しかも帰りに乗る駅近くには誰もが知ってる某大手製造業が3社。準大手もそれなり。そいつらが一斉に帰社するからか。うーん、やっぱり大手は違うよなぁ。完全に人生負けてるかも

2.オフロに入れない、となると洗髪はどうしよう。ウチにはシャワー付の洗面台なんてゼイタクなものはないから、さあ困った。

P1000098_2 ・・・と思ったら、こういうのがあるんですね。早速使ってみましたが、普段の洗髪とあまり変わらないくらいサッパリします。結構使える。これ使うのもあと数日だと思うから、余ったら万が一の災害時に取っておくのもいいかもしれません。

3.ブログコメントでも社内でも一番多かった反応。「点滴初めてなの?」

・・・はい、初めてです。というか、皆さん若いころからしてるんですね。

まぁ事情を話すと、生まれたときから大学あたりまでかかりつけとしていた近所の町医者が「注射・点滴を一切しない、飲み薬で治す」考えだったから。小学校のときに何度かインフルエンザにかかっても薬だけで治りました。なので注射も予防接種・採血以外に受けたことがありません。ちなみにその町医者。女医さんなのですが開業して50年以上、たぶん80歳超えていると思いますがいまだ現役です・・・。

あとは注射と入院か・・・・(これこれ)。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006年10月26日 (木)

おわっちゃった。

まぁ全国的な期待としてはこうなって欲しかったでしょうし。

とにかく、日ハムおめでと(←ヤケクソ)

あと、新庄おつかれさん(←これはそれなりに本心)。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年10月25日 (水)

お告げかも

実は日曜あたりからあった「ノドの違和感」。

2日連続で終電限界の残業が続き、今日起きたらどうもカラダがだるい。最初「どうせ寝不足によるものでしょ?」と思って会社へ行くあたりから喉の違和感から徐々に痛みへ。

電話を取るのも仕事なのですが、電話があるたびだんだんと自分の声がガラガラ声に変わっていくのがわかるほどに。電話中はむやみに咳ができないからだんだんと声が苦しくなって、ようやく電話が切れると「ゲホッ×∞」・・・。会社のすぐソバにあるドラッグストアでマスクを買って午後からはずっとそれをつけていました。

定時までは仕事しようと思ったが、上司から“退去命令”が出されたためやむなく早退。で、帰宅途中、2年半ぶりにお世話になる自宅近所で評判の咽喉科で診察を受ける。

『はい、口開けて。・・・・うわ、ヒドイ。』と言ったきり治療中センセイは無言。何があったんだ!?

しばらくして言われた症状は“急性咽喉頭炎”。

ノド風邪の一種だが、そこに細菌が入り込んでしまったらしい。だから1日であれだけひどくなったんだ。

オマケに人生初の“点滴”まで受けるハメに。10分程度でしたがなんかヘンな気分。よく経験者が言う「栄養ドリンクのニオイ」とか「ノドが苦くなる」というのは全くなかったなぁ。

P1000097_2 ・・・で、クスリをもらって(これも人生初の“抗生物質”が含まれる)、しばらくは毎日通院が必要だと。午前中の診察に行って半日有休を繰り返すよりは、定時に上がってダッシュで電車に乗れば間に合う時間だから、しばらくは残業なしで早く帰宅することになります。が、もちろんお酒はダメ・・・。

入院は一度も経験したことがありませんが、まぁ、トシを重ねていくとコレくらいのことはあるのかもしれません。むしろこの季節(スキーシーズン前)で、この程度で済んでいるほうがいいのかも。

違う見方をすれば、「アンタ最近働きすぎとるでかんわ。これ以上無理するとまあひゃあおそぎゃあことになるかもしれんから、このへんでやすんどきゃあ。」と、どこかからの“お告げ”と思って、しばらくは早めの帰宅後、秋の夜長をゆったり楽しみますか。

でも、明日はとりあえず、普通に出勤なんだよな。当然マスクかぶって。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2006年10月24日 (火)

・・・しながら

・・・しながら

今日は決まったな

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2006年10月23日 (月)

帰る!

帰る!

2日分以上の仕事を1日でできるはずがない。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2006年10月21日 (土)

“あさっての”慰安旅行

20~21日は会社の慰安旅行でした。

まぁ観光バスで観光地を回って、夜は大広間で宴会して、あとは団体客向けのところを見学・・・というまさに“典型的な”ソレ。これ自体は悪くないものですし、小規模な会社ながら他部署の人間と普段はあまり話す機会がないため、このときを利用して話ができるというのは有意義なものです。今年の宴会はある作戦が成功し、自身はほとんど飲まずに・・・もとい、飲まされずに終了。そのあとはもちろん飲みました!

今回、1日目は白川郷、2日目は高山市内を観光。団体旅行ゆえ各1時間程度しかない限られた中で、いかに有効にまわるか。毎年そうですが自由時間中はひとり抜け出し勝手にあさっての視点で行動してます。

いつも行うあまりのダラダラ文で読むのもイヤになる旅行記はなし。だって自ら計画した旅行じゃないし・・・。このあたり、自分の性格が出るなぁ。

でも、この3点だけは「想像以上、つまり団体旅行らしからぬ行動ができた」ので上げておきます。もし興味があるのなら・・・。

続きを読む "“あさっての”慰安旅行"

| | コメント (5) | トラックバック (0)

2006年10月19日 (木)

忙中やっぱり

昨日は23時に寝て体力はそこそこに回復させたものの、今日もまた怒涛の1日でした。というより、まだ職場にいます。

到底片付けることは不可。要所要所だけは押さえておいて、あとは週明けに。ただ、臨時休業とした金曜にどれだけFAXが押し寄せるか(しかもよりによってゴトウ日・・・)。

ある種ホラー映画並みの恐怖を感じながら、明日から行ってまいります。

なので、次の更新は土曜の夜か、日曜になります。

さ、あとちょっとだけやって帰るか・・・。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2006年10月18日 (水)

忙中閑あり

↑昔の人はよく言ったもので・・・。

まぁ正直「閑」といえるかどうかの程度ですが、今日の職場は電話もそこそこで、比較的落ち着いていました。

月・火の2日間だけで11時間、今月の昨日までで推定40時間、さらに9時間追加という状況の中、月に一度くらいはこういう日がないと。これだけ働いたって「解らないことが判らない人間」にとっちゃわかってくれませんから(なんか荒れてるなぁ)

それはさておいて、今日はさすがに定時+αで退社。もちろん仕事はたくさん残したままです。が、慰安旅行が2日後にある。なので去年もやりましたが、“宴会後のための買い出し”をして。あとは楽しみにしていたDVDの発売日だったのでそれも購入して帰宅。

P1000091 宴会後のアイテム。一次会はほどほどにしてこういうのが飲める数人で今回も夜更かしができるのなら。だが今回、このチョイスはちょっとクセがあるかなぁ。いわゆる「保健室の香り」がする一品ですので(バーに行ったとき、カウンターの離れにいた客がそう言っていてツボにはまってしまい、以降これともう一つの蒸留所のものをこう呼んでいます)

P1000090 そしてDVD。あの伝説の番組、『サラリーマンNEO』の今年4月~6月までの放送を集めたもの。定期的に見るようになったのは確か5月だったから、ほぼノーカットということでまだ存在を知らなかった自分が誤った道へ入る前の時期の作品が見られるのが嬉しい。秋の夜長のアイテムとしてちょうど良かったです。

 

が、まずは旅行の荷造りをしなければ・・・。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年10月16日 (月)

まだ続くので

まだ続くので

夕食タイム。

すき家のあいがけ〜♪

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2006年10月15日 (日)

もったいない

こんなに青いのに、昼まで寝てしまい、しかもどこへも行かず。

P1000088_1

| | コメント (2) | トラックバック (0)

3日以上サボってはいけないから・・

↑このブログを立ち上げる際に自ら決めた唯一のオキテ。・・・なので、こんな時間でもアップします。

土曜日もやっぱり(休日)出勤。「あるところ」はほぼ片付けたが、ハナから1日で片付く量ではないので「あるところ」は結局手付かず。日曜日はいろいろあるからさすがに出勤しませんが、「月曜に6時出勤やっちゃおうかな?」という状態。いつ嵐は過ぎ去るのだろう・・・。

実を言うと20日(金)から1泊で会社の慰安旅行があったりする。結果論だからどうにもなりませんがよりによってこんなときに・・・、というのが正直な気分。旅行後の週明けがコワイなぁ。

・・・なんて言っても始まらないから仕事後はジムへ。土曜日に行くのは3週間ぶり。もちろんボクシングのレッスンに参加して、インストラクター氏のミットめがけてここぞとばかりに“ストレス発散”してまいりました。ふぅ、気持ちよかった。

 

この時点で22時。コレで帰るかと思いきや、『“動”によるストレス発散』をしたあとは、『“静”によるストレス解消』ということで、ヴィレッジヴァンガード(の、由緒ある2号店までわざわざ)でしばらく入り浸っていました。なんか良くわかりませんがココにいるといろいろ楽しめます、というのは行った人なら皆わかるか。

ここで本2冊とCD1枚購入。普通の本屋やCDショップでは見つけられないシロモノがここにはあったりします(というか、そこらの店にも置いてあるかもしれないが、絶対そこでは素通りしてしまう)。

どんな本を買ったかというと、実は来年の年賀状のネタ探しのためのちょっとしたヒントを求めに(もうそんな季節なんだな)。もちろんフリー素材集とかではありません。だいたいのイメージは固まりかけていますが、家に帰って改めて広げたら、なんかイメージと違うなぁ・・・。

あとCDは完全に“ジャケ買い”です。いまこれを書きながら聞いているので、近いうちにレビューします。

乞う、ご期待!・・・してはいけません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年10月12日 (木)

日本ハムだ

明日から優勝セールにまぎれて、『ニッポンハムを“食べまくって”ドラゴンズ日本一だ!』なんてついでのセールをするスーパーが出てきたりして。

それやったところでニッポンハムが儲かるだけですけど・・・。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年10月10日 (火)

中日優勝!

まぁ地元だから「めでたい」ということで。

続きを読む "中日優勝!"

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2006年10月 9日 (月)

修理終わり

本日クルマの修理が終わり、S401を引き取りに。

P1000084_1

不具合があったのは前輪右のストラット(ダンパー)本体。画像にあるような症状がある日突然発生したため、今回はその交換のために入院していました。

ついでに1ヶ月も早いが12ヶ月点検も。オイル交換以外、こちらはどこも悪い箇所はなし。でも車検から11ヶ月で走行距離は僅か5千キロ。2ヶ月後に納車された父上のBスポーツのほうが今や断然走行距離は伸びている。また冬がやってくるからさらに引き離される予定です。

で、そのダンパー交換。1回目の車検後だったので「げ、修理代が! しかもビルシュタインだから部品代だけで1本4万円以上はかかる・・・。」と一瞬真っ青になりましたが、特別保証の対象品のようで今回は保証修理。なんと無償でやっていただきました。実はこのクルマ。特殊な車種のため特別保証は効かなかったハズなんだけど、ディーラーがそう言ってくれたから突っ込まずにだまっておきました・・・。

手続き後、ディーラーを出て少し走ってみる。うん。異音は完全になくなった。でもたった1本のダンパー交換なので体感では感じないがバランスは崩れているはず。なのでしばらくはおとなしく走って慣らしていかないと。お金があれば全てのダンパーを分解してもらって再セッティングってのができたんだけどなー。

ま、それはコツコツ働いてコツコツ貯めるしかないか。その間に他の事に消えていくだけですが・・・。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年10月 8日 (日)

代車でGo! 美濃横断(その3)~食と風情を求め、東へ

今回の代車、インプレッサ15i。

同クラスの中で重量は重く、さらに数値上のエンジンパワーが低いため、一部では「世界一“遅い”1.5L」なんて揶揄されていたりします(誰が言ったんだろ?)。

しかし、その生い立ちはそこらのクルマとは違う。本来の目的は“ラリーで勝つため”。ただそれだけ。その強靭なボディをほぼそのままにエンジンを1.5Lにさせたのがこのクルマ。

確かにここぞのパワーは劣るでしょうが、なかなかどうして。エンジンはレッドまでスムーズに回るし、ワインディングでハンドルを切ると「おぉ!」というほど気持ちよく曲がってくれます。先週の残業で実は終電に間に合わず営業車のデ●オ(1.3L)を借りて通勤していましたが、確かにパワーだけならデ●オのほうが走るかも。しかし足回りのしっかりしたところはインプレッサにはかないません。常識的な速度ならヘタなスポーツカーよりも楽しく走れます。

しかし、「高速でもぶっちぎるのが命」のmaximダンナは、「遅い!」を連発。高速道路での移動中、こちらはリアシートで寝ていましたが、○○○○なドライブに何度目が覚めたか。もう付き合い長いから慣れてるけど、まきしむさんタイヘンだなぁ、 ・・・つか、こういうときでも爆睡をこいているmaximさん。さすが!

 

さて、谷汲をあとにしてからは一気に東へ。と思えば帰るだけでしょうが、なぜかmaximさんの居住エリアを避けて飛び越えるように、各務原ICから東海北陸~東海環状~中央道と走り、たどり着いたのはやっぱり岐阜県岩村。時刻は18時半。これなら間に合いそうだ。

夕食のため、早速お目当ての店、あの“うどん屋”へ行く。しかしなんか暗いぞ。ひょっとして売り切れ・・・?と心配したが、近づくとほんのりと灯りがついていて、暗がりの中に見つけた『商い中』の札。よかった、やっている。

早速店の中へ。昼もいいですが、夜はもっといい。昼は観光客が多いですが、観光客が帰って行った後の夜は地元の方が多い。実際我々以外の客は地元の人間だと思います。

岩村の旧城下町の中にあるこの店。築百年はゆうに超える民家を改装しながらも、雰囲気は一切崩さずに趣を残している。入って席に着くだけでも非常に落ち着くし、若干暗めの白熱灯の電灯がいっそう趣を引き立たせます。

 

今回の夕食ですが、今回は趣向を変えてこういうものを注文。

Dscf0448一品料理の数々(ちなみに“指”はmaximさん)。看板はうどん屋ですが、実は壁には焼酎がたくさん並べられていて、そのための“肴”も豊富。今までも一品を何度か頼んでいますがハズレに出会ったことは一切ない。こういうのを頼むとどうしてもお酒を頼みたいのですが・・・。

Dscf0449 クルマだし、今日帰るのでやっぱりうどんです。今回は一品料理があるので純粋な“ざる”を。いつ行ってもココのうどんは美味。ここ岩村には民宿も何軒かあるので、いつかはここで飲んで、宿で一泊、なんてのをやってみたいです。

満足したところで、外へ出る。ちょっと肌寒くなった秋の岩村。ちょうどこの日、村祭りがあったようで、町並みの軒先にはそれを表す提灯が。

・・・なので、まだまだ未熟な“夜景撮り”にチャレンジ。設定をいろいろ変えてみて、三脚がないからカメラを地面に置いて何枚か撮影。

Dscf0450

これがいちばんマトモかな?

Dscf0454 あと、2日前が中秋の名月。その次の日が十六夜だったため、お月様をバックにした古い町並み。ウデはともかく、雰囲気を感じ取っていただけるのなら。できればもっと早い時間がよかった・・・。

岩村は大好きな町。実は本籍上の地元はここからクルマで15分ほど行った明智というところだったりするのですが、岩村に行くとタイムスリップした感じと、昔の町並みが残る風情を感じる。時々ここへ行って、気分をリフレッシュさせています。

 

これで今回の工程は終了。代車を思う存分楽しんで、世間一般の観光地とはまた違った“行きたいところ”へ行く。完全に間違ったような気もしますが、せっかくの機会は使わないと。立場上メーカーが固定されるのが難点ですが、同じメーカーでも違う車種で乗り心地とかが異なるので、その違いを楽しむのもいいですね。

 

だから、思う存分楽しんだらディーラーへのお礼もかねて、これもチェックしないと。

今回の燃費。350キロ走って11.35。果たして、これを「良い」と見るか「悪い」と見るか。この日記見ていて1.3~1.5Lクラスの車にお乗りの方、ぜひとも良いか悪いかの意見をいただければ・・・。

え、誰も見ていない!?(もちろん、満タンで返しました)

 

【10/12追記】コラボブログの相手、maximさんのレポートはこちら。

その1 その2

ちなみに、今回はかなり“視点”が違う、興味深いものに・・・。

(この日記は11日に作成いたしました)

| | コメント (3) | トラックバック (0)

代車でGo! 美濃横断(その2)~水と鉄を求め、西へ

さて、クルマは名神を一路西へ向かい大垣ICを出て、昼食を挟んでトータル2時間半くらい。 たどり着いたのは徳山ダム

昨今いろいろ話題になり、試験湛水開始から2週間経った今、どうなっているのか。実はmaximさん夫婦は湛水開始の直前に行ったらしく、「その後を見てみたい。」ということでこの場所を選んだ、というわけ。自身が行くのは初めて。

ダム本体はダム湖から見て南にあたるということで、行程としては本体から湖へ、北に向かって随時クルマを止めながら、という行動をしていきます。

しかしクルマが多い。まぁ他のダムと違ってあれだけ話題になっただけに皆さん関心も高い。ですが、できるだけ『あさっての視点』で行動したい。みんな集まっているところからはできれば少し離れて見てみたい。

Dscf0405 まずは本体。ロックフィル式というコンクリートではなく岩を積み上げた形式のもの。下に降りられないためこの場所、この角度から見るのが精一杯。

Dscf0413

少し北上。新しくできたハープ橋。

Dscf0412 その橋脚のアップ。しかしよく見ると画面の中央あたりで当時の道路が切れているのがわかります。それだけ「水がたまりだした」ということ。あとしばらくすると道路も完全になくなってしまうわけで。

さらに少し北上。一見単なる資材置場かと思ったが、置いてあるものがおかしい。

Dscf0420

どう見ても灯篭。おそらく今は湖面に沈みゆく神社のものだったのだろう。

Dscf0421_1 さらに隣に置かれたこの石。良く見ると文字が刻んでありました。保存状態が悪い中読んでいくと、約40年前にこの地で集中豪雨があったらしく、災害の犠牲になった村民を慰霊するために作られた碑のようです。普通は「そんなことがあったんだ。」で終わってしまうのですが、今はここにいない村民は今ここに無造作に置かれている石碑を見てどう思うのか。すこし考えさせられる場面です。

Dscf0422

さらに遠目に見える橋。ここに集落があったのでしょう。でもしばらくするとこの橋も水の中に消えてしまいます。

当時の村民がどう思っているのか、この地に関係のない我々は知る余地もありません。ただ、この地に来て初めてわかったのですが、失礼な言い方ですが徳山はかなり“辺境の地”にあること。そして、その場所にも集落が存在していたこと。ここの歴史は学んでいないのでいつどうやって、というのはわかりません。さらに、今はここ徳山だけがクローズアップされていますが、全国に数多くあるダムの何割かも、こういう境遇にたたされた土地の人は多いことでしょう。

別にダム反対とか、そういうことを言っているわけではなく、考えさせられるのは「ひとつの利便を求めるのに、どれだけの犠牲が必要か」というバランスをとるのに当事者たちはどれだけ身を削ったか、ということです。もっとたとえを変えていうと、「会社が利益を上げるのに、どれだけの経費をつかって、どれだけ労働者を使うか」ということとじゃないかと思います。

さて、ダムを後にした我々はこれまた「遺構」を見にクルマを南下させ、ここへたどり着きました。

Dscf0429_3 Dscf0430

5年前に廃線となった名鉄谷汲線。終着の谷汲駅は当時のまま残されていてまさにタイムスリップした感覚が。中にはちょっとした資料館もあったりします。実は谷汲線のローカルな雰囲気が好きでかつてはちょくちょく乗りに行っていました。

Dscf0444

そして、当時ここを走った電車もこの地に保存されている。地元の有志が手入れをしているようで、保存状態はかなり良く、しかも後で屋根までつけてもらって雨ざらしに遭わないようにされています。

Dscf0432こちらはここで最後を勤め上げた確か昭和3年製の750形モ755。ディープな話をしますとこの車両。戦前は旧国鉄の蒸気機関車に引かれて下呂まで走ったこともある輝かしい車暦を持っています。

Dscf0440 反対側のホームには去年の美濃町線廃止で役目を終えた大正15年製の510形モ514。鉄道のこと知らなくてもこの愛嬌ある細身のカラダは地元であれば新聞なんかで見たことある人もいるはず。こちらは最近ここへやってきました。

Dscf0439 さらに車両からなぜかタイフォンの「プォー」という音が。なぜ?と思って近づいたらヘルメットをかぶった人が何か車両をいじっている。下に下りてみるとバッテリが。どうやら「できるだけ現役の状態に近づけるため」試行錯誤でいろいろいじっているみたい。皆さんの記憶ある限り永遠に遺していこうという姿勢が垣間見れました。

で、この2車両。同じ名鉄の車両だったのですが、もともと前者は元名岐鉄道・後者は元美濃電気鉄道と生まれが異なる(戦前に現名鉄へ合併された)。

しかしそれぞれの「天井」の写真を並べますと(天井スキだなぁ)、当時の車両製造の興味深いところが見えてくるんですね。

Dscf0434 Dscf0438_1

外観は明治・大正初期のダブルルーフ(二重屋根・これを参照)から、丸屋根への移行をほぼ完了している時代。だが、大正末期生まれの510形の天井(左)はダブルルーフの面影が残っているのに対し、昭和初期生まれの750形のそれ(右)はほぼドーム状になっています。しかし両者、網棚や柱など、細部のデザインやつくりが凝っていて、当時の鉄道車両の貴重性が読み取れます。

・・・あまりにもディープな文章はこれくらいにして、ここ谷汲は秋本番。コスモスのピンクに赤い電車が映える。実はヘッドライトも光っている。まさに今走り出しそうな場面・・・。

Dscf0435

興味ない方には別にどうだっていい今回のメインの行動。でもただ行くだけじゃつまらないから行くからにはディープにいかないと。こういうのは“自己満足”ですし。

それでもここまで読んでいただいた方にはホントに感謝いたします。

 

この時点で16時過ぎ。あとは夕食をとって帰るのですが、やっぱり行きたいあの場所。そのために思いっきり向きを変えます。ひょっとしたら「売り切れ」の可能性もある。果たして、まずは時間に間に合うか?

(その3へつづく・この日記は9日に作成いたしました)

| | コメント (3) | トラックバック (0)

代車でGo! 美濃横断(その1)~間違ったプロローグ

懲りずにまたやっちゃいました。

日々綴文恒例?の不定期企画“代車でGo!”。今回も「いつものメンバー」で、たいていは1日~数日しか使うことのできない代車を最大限生かして、“代車として間違った使い方をレポートする”よくわからない企画。さて、今回は・・・?

実は今回、点検のためではなく、S401のあるところが突然壊れてしまった。走るのに支障が出るということで、緊急入院。9月中旬に症状が発覚して見てもらい、先日交換部品が入荷したためこの日に予約を入れて、開店時間に合わせていざディーラーへ。

手続きをしたあと、楽しみの代車を受け取る。今回は何も「打ち合わせ」をしていなかったため、こちらからも「なんですか?」と一切聞かず、現れるまで何が出るかのお楽しみにしておきました。そもそもなんで代車を手配するのに“打ち合わせ”があるの?

で、今回の代車ですが、

P1000082_2 ・・・極めて“妥当”でした。インプレッサの1.5i。しかもAWDじゃなくFFという最もベーシックな仕様。実は同グレード、同エンジンとして今回二度目。しかし前回はもう4年も前だし初期型の丸目の時代だった。マイチェンを重ねてどれだけ進化したのかも気になります。

受け取った後、まずはmaximさん宅へ。この企画はこの2人(ひとりはmaximダンナ)がいないと始まりません。

が、今回は行くところを全く決めていなかった。早速本日の作戦会議。「あそこがいいと思ったけど、なんかイベントやってて今日の新聞に載ってたけど昨日は4万人来たって。混むとイヤだよね。」「しばらくうどん屋行ってないからそこだけは押さえたいね。」「あそこ、2週前と今じゃどうなっているかねぇ。」などと言い合いながらようやく決定。今回は『maximさん達が2週前に行ったところは今・・・?』というのをメインに、コチラのリクエストを踏まえたうえで、やっぱり夜はアレでしょう。という欲張りなのか何なのかハッキリしていない行程に。

P1000080_1 早速、代車のドアポケットに「地図」を入れて(←それが間違ってる)、「iPod」をセッティング(←さらに間違ってる)。完全にマイカーと化しています。あとはポータブルETCなんてのがあればいいよね(←完全に間違ってる でも、ある方法によってできるらしい)。

 

いざ出発。家からすぐの高速ICに入って、今回は一路西へ向かいます。

(その2へ続く)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年10月 7日 (土)

大事なこと

土曜の通常勤務。思っていたよりははかどったが、物理的に当然全ては片付かず。

明日もあさっても会社へ行って片付けなければ、という状態ですが、さすがに明日はお休みします。

いちど「カラダが壊れた」ことを経験すると、たとえハードな事をしていてもどこかで「ココは息抜きせよ。」「このあたりで休め~。」と自然に脳ミソから信号が出るみたい。今日は週末なのでカラダの疲労はかなりのレベルでしたが、その分仕事のペースをゆっくりめにして時に別室でボーッとしながらというのをやっていたら、帰るときにはだいぶ進んでいた、というのを帰るときになって初めて気がついた。人間の脳って案外よくできたもので、意識はないものの学習能力っての、ちゃんと働いているんですね。

だから、紀元前、というか神話の時代から続いている「週に一度のお休み」「日曜日の存在」というのは非常に大事なことであると。脳のリフレッシュ。昔は若かったゆえかそういうのをあまり考えなかったために壊れてしまったけど、時には休ませないと人間も機械もダメになる。これは経験して初めてわかったこと。良しも悪しも何事も“経験”なんですね。

 

さて、明日ですが、実は用事があって、なんとクルマが壊れてしまったからそれを直すため朝の開店時間に合わせてディーラーへ。修理は月曜までかかるそうです。

・・・と、いうことは、やっぱり年に数回やっている“間違った企画”。日々綴文恒例の『アレ』をやってしまうわけで、実はいまその計画を練っていたりします。オマケに先に告知されてしまったから言いますが、maximさんとのコラボブログを懲りずにまた・・・。

 

アレもコレも現時点では全くの白紙。果たしてどうなることやら。結果は明日の日記で!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サジナゲタイ

正直、冗談ではすまなくなってきた・・・。

またも仕事ネタで失礼。今回は完全に“特需”だ。さすがに木曜はカラダが限界近くまで来ていたため20時に上がったけど、金曜ももちろん・・・という感じ。部署全体でも連日21時までは誰も帰れない状態。

で、今週は土曜も通常勤務で、この日こそ片付けなきゃいけないのだが、定時のチャイムが鳴ったあと、どれだけたまっているかチェックしたら・・・。

先週までの週末は「ま、休日出勤1日すれば片付くかな?」という量で、実際休日出勤して片付けた。が、今回はその3倍はたまってる。

・・・もう「嬉しい悲鳴」も「げー! こんなにも!」という脱力感もない。正直『笑い』がこみ上げてきた。もうどうにでもなれ!ってカンジ。

しかも、ここ数ヶ月の土曜勤務は正直「気休め」では済まなくなっているのも事実。「夕方から深夜までのフレックスタイムにしたい。」とマジメに思っています(会社にはそんな制度ないからムリだけど)。

入社してから3度目かな? こういう“非常事態”は。でも前の2回は部署が違っていたから当時と今じゃ勝手が違うので、いったいこの先、いつ光が見えてくるのか・・・。

<オマケ>仕事ネタばかりじゃつまらないので、季節ネタをひとつ。

そういえば『中秋の名月』だった。が、時すでに遅し。夕方には晴れていた名古屋。朝は雨だったから満月だなんて全くアタマの中になかった。

21時頃息抜きのために外に出たら「あ、しまった!」。18~19時あたりならちょうどいい位置に大きなお月様が見られたのに。

Dscn0076_2 ・・・で、その時間に撮った“名月”。今でも夜景を撮るのは苦手なので写真では「このていど」ですが、しばしの安らぎを頂きました・・・。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年10月 5日 (木)

まだ続いてる

まずは『さぁ帰ろう』にコメントをいただいた方々。誠にありがとうございます。

本来は個別に返信するべきですが、いろいろあるため今回は割愛させていただくことをご了承下さい。

その代わり、と言ってはなんですが、今日の日記は自分の今の仕事について、晒せる部分はできるだけ書こうかと・・・。

続きを読む "まだ続いてる"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年10月 4日 (水)

ブレイク

ブレイク

“豚”ですのであしからず

| | コメント (0) | トラックバック (0)

さぁ帰ろう

さぁ帰ろう

今年はあまりにも異常だ

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2006年10月 2日 (月)

パーティーに行ってきました

1日の日曜日はハードスケジュールの中、いったいドコへ行って来たのか。

 

当ブログで時々話題にしています『名古屋の人間が行きつけとしている“群馬のバー”』がなんと開店10周年ということで、実はその記念パーティーへ。

もう10年なんですね。確かオープンして1年後くらいにとある縁でこの店を知ってから、かなり長い間お世話になっていますし、いちどプライベートで日帰り旅行のお供をさせていただいたこともありました。

それでいて、どういうわけか今も「通っている」わけですから、せっかくの節目の日に行かない、というのは許されないでしょう。

店そのものは前橋の場末にある、カウンター10席のこじんまりとしたバー。しかし前橋某所にある本日のパーティー会場にたどり着いたら、このこじんまりとした雰囲気からは想像できない、想像をはるかに超えた世界が。

P1000062_3P1000061_1P1000060_2     

まるで結婚式の披露宴! 弦楽&ピアノの生演奏がBGMというとても贅沢な空間。これだけの人が集まり、これだけの人々に支えられながら今まで店を切り盛りしてきたオーナー氏はとても幸せだと。

10年間店を支えて、これからの更なる発展に貪欲なオーナー氏と違い、10年間大して変化がない自分自身はいったい何やっているんだという反省もあったりして・・・。自身が進化したことと言えば「ちょっとはお酒が飲めるようになったこと。」くらいだろうか。

 

日曜日はまさに『このためだけに』前橋へ行っていました。ハタから見れば奇異な目で見られますが、自身にとってはこの前橋のバーが何度“心のよりどころ”になったことか。方向や目的は違えど、皆様も結構自分の気がつかないところで「とんでもない」こと、していると思います。思いつくところでは何かのコレクションや、有名人の追っかけとか。ある意味それと同列かもしれません。こういうことは。

 

年に数回しか行くことができませんが、これからも命ある限り、カラダが動く限りはここへ“通い”続けます。

40周年や50周年で「あのときはあんなことがあったねぇ。」などとオーナー氏と語り合うことを夢見て・・・。

 

(余談:翌日は湘南新宿ライン⇒新幹線でトンボ帰り、午後から職場に合流して普通に仕事しました。しかもせっかく土曜日片付けたのに、先週に続いてその量を超える注文が・・・。まだ余波が残っているらしい。1日休みにしなくてある意味助かった!?)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

帰路

帰路

これにて終了。

しかし午後から出勤します…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

メガロポリス

メガロポリス

首都圏のラッシュを体感。
朝からお疲れさまです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

翌朝

翌朝

すでに帰路へ

まずは2時間グリーン車で寝ます

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年10月 1日 (日)

今日のメイン

今日のメイン

かなり盛大みたいです

このレポートは後日。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

目的地

目的地

到着。ホテルチェックイン&携帯の充電。

実は結構時間ギリギリ…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

湘南新宿ライン

湘南新宿ライン

北へ移動中。グリーン車はラクです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新宿

新宿

定刻着

でも先はまだまだ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

出発

出発

いざ東へ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2006年9月 | トップページ | 2006年11月 »